EV

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EV・バッテリー技術

全固体電池EVは待つべき?2026年後半の現実

全固体電池を搭載したEVはいつ買えるのか、2026年時点の各社ロードマップを整理しました。トヨタ・日産・ホンダは2027〜2028年の市場投入を計画中。ただし発表の年と、実際に手に入る年は同じではありません。待つ判断の材料をまとめます。
EVライフ

EV充電代を安くする電気プランの選び方2026

EVの充電代は車種より電気プランで決まります。夜間無料プランの上限のしくみ、給油かEV割引を選べるプラン、申し込めない条件までまとめました。切り替え前に確認したい3点も紹介します。
Honda

N-BOX EV 2028年登場へ|ホンダ軽EV戦略

2026年7月17日にマイナーチェンジしたN-BOXですが、じつは今回もパワートレインはガソリンのままなんです。「あれ、N-BOXのEVはまだ?」と思った方もいるのではないでしょうか。実は、ホンダは2028年に「N-BOX EV」を出すと、すでに正式に表明しています。この記事では、N-BOX EVがいつ・どんなクルマになりそうかを、ホンダの軽EV戦略の流れと一緒に、わかりやすく見ていきますね。
Nissan

新型エルグランド、全車e-POWER化の理由と実力

16年ぶりにフルモデルチェンジした新型エルグランド。実はいちばんの注目ポイントは、豪華さでも大きさでもなく「全車が電動化された」ことなんです。ガソリンだけで走るモデルはもうなくて、日産の最新技術がぎゅっと詰め込まれています。「e-POWERって結局EVなの?」「維持費はどうなるの?」——気になるところを、電動化の視点からわかりやすく整理してみました。
Nissan

日産の小型ミニバンが「EVだけ」になるかも?シエンタ・フリードにない電気自動車の可能性をやさしく解説

日産から、電気自動車ファンとしては聞き逃せないお話が飛び込んできました。これから出す予定の小型ミニバンについて、日産の偉い人が「2列シートや電気自動車(EV)だけにする、という考え方もある」と口にしたんです。じつは今、人気のシエンタやフリードには、電気自動車(EV)のタイプがありません。もし日産が本当にEVで出したら、まだ誰も座っていない「空いている席」に、いちばん乗りで座ることになります。ただし、この話にはひとつ注意点も。日産の人自身が「思いつきだけど」と前置きしていた、まだアイデアの段階のお話なんです。この記事では、ワクワクする可能性と、正直むずかしいところの両方を、やさしい言葉でまとめますね。
Subaru

サンバーバン一部改良|スマアシ進化と気になるEVの行方

配送や仕事の相棒として、軽バンを毎日使っている方も多いですよね。そんな働くクルマの定番、スバル「サンバーバン」が2026年6月11日に一部改良を受けました。今回の目玉は、AIの目ともいえる予防安全機能「スマートアシスト」の進化。交差点での事故を減らす新機能も加わったんです。一方で、兄弟車がEV化を進めるなか、サンバーは今回もガソリン車のまま。この選択にはどんな背景があるのかな?最新情報を整理しながら、進化のポイントと“EVの行方”まで一緒に見ていきましょう。この記事でわかる3つの視点・スマアシ拡充の中身|交差点の対向車・歩行者まで検知・価格とグレード|115万円台から、MTもターボも選べる・兄弟車はEV化、サンバーは見送り。その理由と今後
Lexus

レクサス新型ES、EVとHVが同じ790万円の衝撃

「EVってまだ高いし、ちょっと不便そう…」そう感じて電動化に踏み出せずにいる方、けっこう多いんじゃないでしょうか。でも今回のレクサス新型ESは、少し事情が違うんです。なんとハイブリッドとピュアEVが、同じ790万円からのスタート。しかも航続距離は670kmと、日常使いには十分すぎるほど。未来のセダンが、ぐっと身近になった気がしますよね。【この記事でわかる3つの視点】・HEVとBEVが同価格になった意味と、EV移行のしやすさ・航続670km・約28分充電という実用スペックのリアル・静かで上質な室内が描く、これからの移動空間の姿
Honda

N-BOX改良モデル先行公開!EV版の行方は

2026年7月の発売を前に、N-BOXの改良モデルがホンダ公式サイトで先行公開されましたね。日本でいちばん売れている軽だけに「今のうちに買うべき?それとも噂のEV版を待つ?」と迷っている方も多いはず。今回はCUSTOMの新しい顔つきやJOYの特別仕様車だけでなく、電動化トレンドの視点から“N-BOXの未来”まで一気に見ていきます。この記事でわかる3つの視点・改良モデルの変更点と先行予約スケジュール・CUSTOM/JOYのデザイン刷新と新装備の中身・N-BOX e:など電動化の行方と、買い時の考え方
Honda

次世代NSX開発凍結?ホンダが描くEV戦略の劇的な転換点

0シリーズ中止が次世代NSXに与えた決定的な影響・ホンダが「未来の計算資源」として選んだ投資の優先順位・2030年代に私たちが手にする「究極の1人空間」の形
Toyota

新型ハイラックス、EVは買える?日本はまず498万円

伝説のタフなピックアップ、ハイラックスが9代目にフルモデルチェンジして、2026年5月28日に日本デビュー。でも、いま気になるのって「デザインかっこいい!」だけじゃないですよね。電動化が一気に進むこの時代、「EVは出るの?」「今ディーゼルを買って後悔しないかな?」ってモヤモヤ、ありませんか。実は海外ではもうEV版も登場してるんです。そのあたりを、未来のモビリティ目線でゆるっと整理してみますね。この記事でわかる3つの視点・ハイラックス初のEV版が海外で実車デビュー。その実力と航続距離は?・日本仕様はディーゼル498万円〜。EVの国内導入は今どうなりそう?・実は進んでる「つながる車・運転アシスト」、未来モビリティの入口
Honda

操る喜びはそのままに。Super-ONEが示すEVの新しい楽しさ

軽規格を超えた専用設計で何が変わったか・走行性能とテクノロジーの融合がもたらす新しい運転体験・EVでも「ドライブの時間」が本当に楽しくなる理由
Lexus

レクサスTZ世界初公開!3列EVが創る究極のラウンジ体験

家族全員が笑顔になる「Driving Lounge」という新しい移動体験・BEVならではの圧倒的な静粛性と、心を揺さぶる「操る楽しさ」・2026年冬の日本発売に向けた、航続距離とサステナブルな先進性
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