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充電インフラ

TEEMOとは?トヨタ新充電サービスの料金と無料特典

TEEMO(ティーモ)はトヨタの新しいEV充電サービス。基本料金0円で全メーカーのEV・PHEVが使えます。bZ4X購入者は充電1年間無料キャンペーンも。料金プラン、TEEMO会員とLiteの違い、無料の条件までやさしく解説します。
新型車情報

BYDラッコ7月28日発売!価格と航続距離

「軽の電気自動車って、結局どこまで走れるの?」そんな疑問を持っている人にとって、2026年の夏は大きな節目になりそうです。中国の大手EVメーカーBYDが、日本市場のためにゼロから設計した初の軽EV「RACCO(ラッコ)」を2026年7月28日に発売します。発売日はもう目の前。今わかっている情報を、やさしく整理しておきましょう。
Honda

N-BOX EV 2028年登場へ|ホンダ軽EV戦略

2026年7月17日にマイナーチェンジしたN-BOXですが、じつは今回もパワートレインはガソリンのままなんです。「あれ、N-BOXのEVはまだ?」と思った方もいるのではないでしょうか。実は、ホンダは2028年に「N-BOX EV」を出すと、すでに正式に表明しています。この記事では、N-BOX EVがいつ・どんなクルマになりそうかを、ホンダの軽EV戦略の流れと一緒に、わかりやすく見ていきますね。
Toyota

クラウンクロスオーバー改良!電動化目線でチェック

トヨタが、クラウンクロスオーバーの一部改良モデルのデザインを先行公開しましたね。発売は2026年9月中旬の予定で、正式発表より一足先に外観が見られるのは、ちょっとめずらしいことなんです。今回は、電動化がどんどん進んでいる今の流れの中で、ハイブリッド専用のクラウンがどんな立ち位置なのかを、TREND目線で見ていきますね。デザインの話はもちろん、パワートレインや燃費まわりまでまとめてチェックしていきます。確定している情報と、まだうわさの段階の情報は、はっきり分けてお伝えしていくので安心してくださいね。
Nissan

新型エルグランド、全車e-POWER化の理由と実力

16年ぶりにフルモデルチェンジした新型エルグランド。実はいちばんの注目ポイントは、豪華さでも大きさでもなく「全車が電動化された」ことなんです。ガソリンだけで走るモデルはもうなくて、日産の最新技術がぎゅっと詰め込まれています。「e-POWERって結局EVなの?」「維持費はどうなるの?」——気になるところを、電動化の視点からわかりやすく整理してみました。
Mitsubishi

【日本初】三菱自動車が国産人型ロボットを量産へ!東大発ハイランダーズと協業、2027年に月1000台

工場の中で、人と同じかたちをしたロボットがてきぱきと働いている——そんなSF映画みたいな光景が、いよいよ日本でも現実になりそうです。2026年7月9日、三菱自動車が東京大学発のスタートアップ「Highlanders(ハイランダーズ)」と手を組み、国産の人型ロボットを量産すると発表しました。日本初の取り組みで、2027年には月1000台をつくれる体制を目指すとのこと。「人型ロボットって、アメリカや中国の話じゃないの?」と思っていた方も多いはず。この記事では、今回の発表のポイントから、カギになる「フィジカルAI」という言葉の意味まで、やさしく整理していきますね。
Lexus

レクサスUX300h新仕様、新色SOUで521万円〜

レクサスのコンパクトSUV「UX300h」に、新しい仕様“Shining Essence(シャイニングエッセンス)”が加わりました。新色や特別な加飾で“上質さ”にぐっと振った一台なんですが、じつは価格やグレード構成にも静かな変化が起きているんですよね。「はじめてのレクサスとして気になる」「コンパクトな高級SUVを探している」という方に向けて、何がどう変わったのかを整理してみました。この記事でわかる3つの視点・新色SOUとレクサス初の加飾、“Shining Essence”の中身・version C廃止で変わった価格とグレード構成のリアル・HEVとBEV、UXが映す電動化の現在地と使い勝手
Mitsubishi

アウトランダーPHEV改良、日常に効く2つの新機能

「そろそろ電動化のクルマに乗り換えたいけど、充電だけで生活できるか不安…」——そんな人にずっと選ばれてきたのが、三菱アウトランダーPHEVですよね。その最新モデルが2026年6月25日に一部改良を受けました。今回はデザインを大きく変える派手な改良ではなく、毎日の運転で「地味に効く」使い勝手の進化がメイン。でも、そこがけっこう見逃せないポイントなんです。何が変わって、実質いくらで買えるのかまで、まるっと整理していきますね。この記事でわかる3つの視点・追加された2つの新機能で、毎日の運転がどう変わるか・PHEV2年連続No.1の実力と、電動化トレンドでの立ち位置・補助金84万円を使うと、実質いくらになるのか
Toyota

カローラスポーツ特別仕様車が登場!60周年の総仕上げ

カローラスポーツに、60周年をお祝いする特別な一台が仲間入りしましたね。トヨタは2026年7月13日、カローラスポーツを一部改良するとともに、カローラ誕生60周年を記念した特別仕様車G“Z・ACTIVE ELEGANCE”を発売しました。「どこが特別なの?」「価格はいくら?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。発表されたばかりの内容を、できるだけわかりやすく整理してお届けします。
Toyota

ハイランダー全国発売|860万円の米国製HV SUV

アメリカで累計360万台を超える大型SUV「ハイランダー」が、いよいよ8月1日から全国のトヨタ販売店で買えるようになるって、ちょっと気になりませんか?これまで東京限定だった北米生産のハイブリッドSUVが、日米交渉から生まれた新しい制度で一気に全国へ。価格は860万円と手の届く高級SUVの世界だけど、注目したいのは車そのものより「クルマの選び方」が変わりはじめているところなんですよね。この記事でわかる3つの視点・8月1日全国発売の全容と、860万円に含まれる装備・2.5LハイブリッドとE-Fourが生む走りの実力・日米交渉から生まれた新制度が変えるクルマ選び
Nissan

日産の小型ミニバンが「EVだけ」になるかも?シエンタ・フリードにない電気自動車の可能性をやさしく解説

日産から、電気自動車ファンとしては聞き逃せないお話が飛び込んできました。これから出す予定の小型ミニバンについて、日産の偉い人が「2列シートや電気自動車(EV)だけにする、という考え方もある」と口にしたんです。じつは今、人気のシエンタやフリードには、電気自動車(EV)のタイプがありません。もし日産が本当にEVで出したら、まだ誰も座っていない「空いている席」に、いちばん乗りで座ることになります。ただし、この話にはひとつ注意点も。日産の人自身が「思いつきだけど」と前置きしていた、まだアイデアの段階のお話なんです。この記事では、ワクワクする可能性と、正直むずかしいところの両方を、やさしい言葉でまとめますね。
Toyota

プリウス改良、夜と雪に強くなった2026年モデル

ハイブリッドの先駆者・プリウスが、2026年7月に一部改良を受けて発売されましたね。「フルモデルチェンジじゃないなら、そんなに変わらないのかな?」と思うかもしれません。でも今回は、夜間の安全性や雪道での使い勝手が、地味に、でも着実に進化しているんです。今のプリウスを買うか、改良を待つべきか迷っている人にも役立つポイントを、電動化トレンドの視点からやさしく整理していきますね。【この記事でわかる3つの視点】・今回の一部改良で変わった4つのポイントと価格帯・Zに標準化されたAHSと、E-FourのSNOWモードの中身・電動化の先駆者プリウスが、今も進化を続ける理由
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