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Toyota

レクサスLM400h商標出願!新ハイブリッドの正体は

レクサスの大きな高級ミニバン「LM」に、新しい動きです。2026年5月、「LM400h」という名前が国際商標として出願されました。いま日本で買えるLMは「LM500h」だけ。海外には「LM350h」もあります。「400h」は、この2つの間に入る新しいハイブリッドかもしれません。この記事では、出願でわかった事実と、中身の予想を、できるだけやさしくまとめますね。
Toyota

カローラクロス一部改良!60周年Zアドベンチャー登場

トヨタのカローラクロスが2026年7月1日に一部改良されました。今回の目玉は、カローラ誕生60周年を記念した特別仕様車Z"Adventure"の登場です。アウトドア感あふれる専用デザインに加えて、ZとGR SPORTには駐車支援などの先進装備が標準化されたんですよね。ハイブリッド専用SUVとして進化を続けるカローラクロス、今回の改良で何がどう変わったのか、一緒にチェックしていきましょう。この記事でわかる3つの視点・60周年記念車Zアドベンチャーの専用装備とツートーンカラー3色の魅力・一部改良で標準化された駐車支援・安全装備の中身と日常でのメリット・価格とグレード構成の変化、購入検討で押さえておきたいポイント
Honda

フィット マイナーチェンジ!新型Zが”RS顔”に

「フィットって、マイナーチェンジで結局どこが変わったの?」って気になっていませんか。2026年7月10日に発売される新しいフィットは、見た目も中身もぐっと魅力が増しました。いちばんの注目は、新しくなったスタンダードの「Z」。上級スポーツグレードの「RS」みたいな、シャープでかっこいい顔つきになったんです。ハイブリッドの e:HEV はそのままに、あったか装備も増えて、毎日の運転がもっと楽しく、心地よくなりそうなんですよね。変わったところを、やさしくまとめてお届けします。【この記事でわかる3つの視点】・グレードが4つに整理されて、ぐっと選びやすくなったこと・新「Z」が RS顔になり、快適装備が標準でついてくること・e:HEV の燃費と価格から見た、今の「買いどき」のヒント
Mazda

ロードスターPS登場|EV時代にあえて選ぶガソリンの理由

EVや自動運転のニュースが続く中で、「あえてガソリンを貫くスポーツカー」って、正直どこがすごいの?と思いますよね。マツダが2026年6月26日に発表したロードスターの改良は、まさにその問いへの答えになっています。派手なスペック競争じゃなく、規制と向き合いながら"操る楽しさ"を未来に残す——そんな一台。この記事では、話題の特別仕様車と新色、そして電動化時代における立ち位置まで、まるっと整理していきますね。この記事でわかる3つの視点・特別仕様車"PS"の中身と、366万円という価格の立ち位置・新色ジンクグリーンと、走りがどう進化したのか・EV時代に"あえてガソリン"を選ぶ意味と、その将来性
Nissan

鄭州日産・新型NV200を予告|電動化×バンライフで狙う中国市場の巻き返し

EV/PHEVなど電動化トレンドを追う読者、グローバルの新型車スクープが好きな日産ファン、中国NEV市場の動向に関心がある層、そして「バンライフ」やアウトドア×電動車に興味がある人。専門用語に強くなくても流れがつかめるよう、確定/予想を明示して読ませる構成。「もう過去のクルマ」と思われていた1台が、まさかのPHEVをひっさげて中国で復活します。日産の小型バン「NV200」——デビューは2009年、中国での販売は2018年に一度幕を閉じたモデルです。それから約17年、合弁会社の鄭州日産が大幅マイナーチェンジ版を予告し、しかも電動パワートレインと“ライトオフロードMPV”という新しい顔つきで戻ってきました。本記事では、現時点で判明している確定情報と、まだ予想段階の話を切り分けながら、新型NV200の中身と狙い、そして気になる日本での扱いまで整理します。
Subaru

サンバーバン一部改良|スマアシ進化と気になるEVの行方

配送や仕事の相棒として、軽バンを毎日使っている方も多いですよね。そんな働くクルマの定番、スバル「サンバーバン」が2026年6月11日に一部改良を受けました。今回の目玉は、AIの目ともいえる予防安全機能「スマートアシスト」の進化。交差点での事故を減らす新機能も加わったんです。一方で、兄弟車がEV化を進めるなか、サンバーは今回もガソリン車のまま。この選択にはどんな背景があるのかな?最新情報を整理しながら、進化のポイントと“EVの行方”まで一緒に見ていきましょう。この記事でわかる3つの視点・スマアシ拡充の中身|交差点の対向車・歩行者まで検知・価格とグレード|115万円台から、MTもターボも選べる・兄弟車はEV化、サンバーは見送り。その理由と今後
Subaru

レイバックS:HEVは立体駐車場OK?全高1550mm

レイバックのストロングハイブリッド、気になるのは「機械式立体駐車場に入るの?」という点ですよね。SUBARUは2026年7月2日、レヴォーグ レイバックのe-BOXER(S:HEV)搭載モデルを正式発表。全高と最低地上高をガソリンモデルから20mm下げ、全高1550mmとしてきました。この記事では立体駐車場対応の実際から、価格・燃費、スバル電動化の狙いまで、公式発表と最新情報をもとにサクッと整理します。この記事でわかる3つの視点・全高1550mmで立体駐車場はOK?公式の注意点もチェック・2グレードの価格差と、ターボ同額スタートの戦略的な値付け・e-BOXERの仕組みと燃費、スバル電動化3車種目の意味
Lexus

レクサス新型ES、EVとHVが同じ790万円の衝撃

「EVってまだ高いし、ちょっと不便そう…」そう感じて電動化に踏み出せずにいる方、けっこう多いんじゃないでしょうか。でも今回のレクサス新型ESは、少し事情が違うんです。なんとハイブリッドとピュアEVが、同じ790万円からのスタート。しかも航続距離は670kmと、日常使いには十分すぎるほど。未来のセダンが、ぐっと身近になった気がしますよね。【この記事でわかる3つの視点】・HEVとBEVが同価格になった意味と、EV移行のしやすさ・航続670km・約28分充電という実用スペックのリアル・静かで上質な室内が描く、これからの移動空間の姿
Mitsubishi

デリカD:6は2028年登場か?PHEV化の最新情報

19年目なのに過去最高の売れ行き、そんな規格外のミニバンがデリカD:5ですよね。でも心のどこかで「次のデリカはいつ?」と気になっていませんか。2026年5月に三菱が発表した中長期ビジョンをきっかけに、次期型「デリカD:6」の噂が一気に現実味を帯びてきました。この記事では、公式発表とスクープ情報をきちんと切り分けながら、今わかっていることを整理していきますね。この記事でわかる3つの視点・三菱の中長期ビジョンに写った「ミニバン」シルエットの正体とは・PHEV化の可能性と、車中泊やキャンプがどう変わるかの予想・発売は2028年頃?待つべきか改良版D:5を選ぶべきかの判断材料
Toyota

アクアGR SPORT復活!何が変わった?

毎日の通勤や買い物で頼れるアクアに、走りを磨いた特別なグレードが帰ってきましたよね。トヨタは2026年7月6日、アクアを一部改良するとともにGR SPORTグレードを追加して発売しました。燃費のいいコンパクトカーは欲しいけど、運転の楽しさもあきらめたくない。そんな方にはかなり気になるニュースかなと思います。この記事では、発表内容をもとに変更点をサクッと整理しますね。 Kuruma Newsこの記事でわかる3つの視点・GR SPORT専用の内外装と、走りを支えるチューニングの中身・価格323万8400円に対する標準装備のコスパ感・一部改良で通常グレードがどう良くなったか
Mitsubishi

パジェロイオ復活か?三菱初の後輪モーター4WDに注目

三菱初となる「後輪だけをモーターで駆動する4WD」を積んで、パジェロイオが帰ってくるかもしれない——そんなスクープ情報が飛び込んできました。しかも本家パジェロは2026年秋の世界初公開が確定済みで、パジェロミニの復活情報まであるんです。三菱が発表した新中長期ビジョンを読み解くと、「オフロード×電動化」を軸にした本気の戦略が見えてきます。この記事では公式発表と雑誌情報をきちんと切り分けながら、イオを中心にパジェロシリーズの全体像を整理していきますね。この記事でわかる3つの視点・パジェロイオ復活説の根拠と三菱初・後輪モーター4WDの中身・本家パジェロとパジェロミニの最新スケジュール&予想スペック・HEV・PHEV10車種、三菱の電動化戦略で移動はどう変わるか
Subaru

スバル新型MT3車種発表!WRX・BRZ・ハッチバック

「スバルが2027年までにMTの新車を3台出すらしい」——富士24時間レースの会場から飛び込んできたニュースに、ちょっとざわついた人も多いですよね。電動化まっしぐらに見えたスバルが、なぜ今あえてマニュアル車なのか。WRX、BRZ、そして5ドアハッチバック。3台それぞれの確定情報と推測ポイントを切り分けながら、電動化ウォッチャーのTREND目線で整理してみました。この記事でわかる3つの視点・富士24時間で予告された新型MT3車種の確定情報と正体・TY85復活の裏にあった「電動化ライン」との意外な関係・電動化を進めるスバルがMTを残す戦略の読み解き方
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